 |
| 【連載】Linuxをいろいろな方法で導入しよう |
| 第1回「ローカルデバイスから導入する(CD-ROM_HDD編)」 |
2005/8/15 |
最近はLinuxも知名度をあげており,大抵のパソコンで導入が可能となりました。
特にデスクトップ・パソコンでは,CD-ROMからのブートが標準となりフロッピーディスクが徐々になくなってきています。
通常の方法で導入する場合は、なんら問題もなく導入できるため人によっては、CD-ROMまたはDVD-ROMからの導入だけしか経験がないという方もいるのではないでしょうか。
通常はこれで十分です。
しかし,導入に関してもう一歩,上級者レベルにあがるために,ローカルデバイスからの導入をはじめ,それ以外の導入方法について紹介します。
Linux管理者への第一歩として,状況に応じて最善の方法で導入できるようになりましょう。
|
|
|
 |
| 優良レンタルサーバ徹底比較! |
2005/4/21 |
|
レンタルサーバと一言にいっても世の中には非常にたくさんのサービスがありま
す。価格も様々で、初めて借りようと思った人はどのサービスを使うべきか悩む
でしょう。ここではレンタルサーバを利用者属性と目的で4つの層に分けて比較
表を作成しています。まず、どのような使い方をしたいのか考え、その上で比較
表を見ればあなたに『ぴったり』のサービスが見つかるはずです!
|
|
|
 |
 |
| 【連載 】ネットワーク基礎講座 |
| 第1回:ネットワークとは? |
2005/4/18 |
|
パソコンや携帯電話でインターネットが身近なものとなってから何年か経ち、ネット上で行うことのできるサービスも増えて、私たちの生活にますます浸透しているコンピュータネットワーク。
会社や学校、さらにはマンションにでもLAN構築があたりまえになってきました。ネット銀行やオークション、情報検索などサービスを利用するのは便利ですが、それらの情報がインターネット上をどのように駆け巡っているかを知ることで、より快適にネットを使えるようになります。インターネットにつながらない場合のトラブルシューティング、ウイルスなどの攻撃に対する防衛策、簡単なネットワークの構築など上級ネットユーザになるための基礎を学びます。
|
| 第2回:通信ケーブル |
2005/4/18 |
第一回でネットワークはノードをリンクによって接続することで構成されることを学びました。
リンクとは論理的な用語で、実際に電気信号を伝えるモノを媒体(通信媒体)やメディアと呼びます。
通信媒体は有線と無線に大別されます。
有線は目に見えるケーブルが使われます。ケーブルには銅線でできたツイストペアケーブル、光ファイバでできた光ケーブルが主に使われます。無線はワイヤレスとも呼ばれ、規格で定められた周波数の無線電波が使われます。
本稿では、有線で通信を行う際のさまざまなケーブルについて紹介します。
|
| 第3回:プロトコルその1 |
2005/5/30 |
ネットワークを通じて、データを送信する場合、どのような形式でデータを送信
するか、どのように宛先までデータを渡していくのか、どのような場合に受信者
がデータを受け取ることができるか、など通信を行ううえではさまざまな決まり
ごとを守る必要があります。
これらの決まりごとをプロトコル(protocol)、または通信プロトコルと呼びます。
通信で使われるプロトコルは多岐にわたるため、階層化という概念を使ってプロ
トコルを分類します。第三回では通信プロトコルの紹介と階層ごとの特徴につい
て学びます。
|
| 第4回:プロトコルその2 |
2005/7/19 |
ネットワークプロトコルはさまざまな機関で標準化作業が行われています。
おおざっぱに言うと、物理層の規格、データリンク層の規格、アプリケーション層の規格など、階層ごとに機関が分かれます。
下位層のプロトコルとしてはITU-TやIEEE802シリーズの規格があり、上位層のプロトコルにはIETFで標準化が行われるRFCがあります。
標準化機関名やプロトコルのシリーズ名を知ることで、プロトコルを分類することができます。
|
| 第5回:ネットワーク機器 |
2005/9/12 |
今回はネットワークで利用される機器について紹介します。
ネットワークはノードとリンクで構成されます。
ノードの例としては、パソコン、サーバ、プリンタ、ルータ、スイッチなどが挙げられます。
リンクにはイーサネットケーブル、同軸ケーブル、光ファイバケーブル、無線などがあります。
通信を行うには必ず送信者と受信者がいて、その間を介する通信回線があります。
送信者と受信者がノードで、通信回線がリンクということです。
今回はノードの種類を説明します。
ネットワークが大きくなるにつれて、データを送ったり処理したりする機能によってさまざまな装置を利用するようになります。
規模、トポロジ、処理速度、セキュリティなど個々のネットワークの要件に従って選択される機器が決まります。
|
| 第6回:イーサネット |
2005/10/31 |
|
今回はLANのプロトコルであるイーサネットについて説明します。イーサネットは最もよく使われるデータリンク層のプロトコルです。
TCP/IP階層モデルでいうとネットワークインタフェース層のプロトコルです。
イーサネットではどのような送出制御が行われるか、またエラーが起きた際の回避方法について学びます。
またどのような構造のデータをやりとりし、そのデータがどの制御で使われるかを確認しましょう。
|
| 第7回:イーサネットその2 |
2005/12/12 |
前回イーサネットの3要素であるキャリアセンス、マルチアクセス、コリジョンについて紹介しました。また、イーサネットのデータ送出制御やエラー回避、フレームフォーマットについて説明しました。
今回はイーサネットに関連するプロトコルについてまとめます。
|
| 第8回:WAN |
2006/4/3 |
|
第六回、第七回でLANのプロトコルであるイーサネットについて紹介しました。
LANは構内網とも呼ばれ、1つの組織の敷地内で完結するネットワークです。
より遠い場所の相手と通信するにはWANを経由する必要があります。
|
|
|
 |
 |
| 【連載 】今日から始めるUMLモデリング(UML2.0版) |
| 第1回:ユースケース図 |
2005/2/7 |
|
オブジェクト指向をベースとするシステムの開発において、分析・設計段階ではシステムの構造をソースコードよりも抽象化した形でモデリングする必要があります。UMLは、このモデルを記述するための表記法です。この連載では要求分析・システム分析・システム設計・実装でどのようにUMLが利用されるかを、UML図の中でも特に使用頻度の高いユースケース図、クラス図、シーケンス図を取り上げて解説します。題材として試験会場の予約システムを取り上げ、その開発過程をなぞりながら解説します。最終的にはJavaのプログラムへマッピングしたいと思います。今回は要求分析で用いるユースケース図について解説します。
|
| 第2回:クラス図 |
2005/3/14 |
|
連載2回目の今回はクラス図を取り上げます。クラス図は、UMLの中で最も多用さ
れる重要な図です。クラス図には、属性・操作といったクラスの内部構造と、ク
ラス同士の関係をモデリングする際に使われます。クラス図は、分析/設計が進
むにしたがって、次第に詳細化していきます。この過程をケーススタディに沿っ
て紹介します。
|
| 第3回:シーケンス図 |
2005/5/16 |
|
試験会場の予約システムを題材にしてUMLモデリングを解説しています。連載3回目の今回はシーケンス図を取り上げます。クラス図と同じくJavaのソースコードへのマッピングを行なっていますので、Javaの基本的な知識が必要となります。
|
|
|
 |
 |
| Putty(SSHクライアント) |
2004/11/29 |
|
Windows上で動作するSSHクライアントPuttyについて紹介します。Puttyを使えばデータセンターやサーバルームに設置されたマシン等、リモートホストと安全なデータ通信が行えます。Putty以外にも有名なSSHクライアントはありますが、今回Puttyを紹介するのはその優れた柔軟性です。例えば、パッチをあてなくても様々な文字コードの文字コードに対応しているのでインストール後すぐに色々なOSで構築されたサーバと通信することができ非常に便利です。この原稿をご覧いただきPuttyの知識をつけて下さい。
|
|
|
 |
 |
| 【連載 】Linux資格
LPICを受けようLV1 |
| 第1回:ハードウェアの構造編
|
2004/11/15 |
Linuxに関する資格として最も良く知られているものとして、ベンダーにとらわれないLPI認定資格があげられます。
Linuxにおける基本的な使い方から各種サーバの設定までの知識が幅広く細かく
問われ、付け焼きの知識ではなかなか合格できない試験になっています。
本連載では、この LPI認定資格合格に向けて試験問題のポイントを解説していきます。
|
| 第2回:Linuxのインストールとパッケージ管理編
|
2004/11/29 |
|
今回は、Linuxのインストールとパッケージ管理についてLPICで問われそうな部分について解説していきます。インストールだとかパッケージの扱いに慣れている人でも、もう一度確認しておいてください。
|
| 第3回:GNU and Unixコマンド編 |
2004/12/20 |
|
今回は、GNU&UNIXコマンドについて解説していきます。このセクションは101試験の中で非常に重要なセクションになります。さらに範囲も広いので効率よく学習していく事が重要になります。
|
| 第4回:デバイス、ファイルシステム、FHS編 |
2005/1/10 |
今回は、デバイス、ファイルシステム、FHSについて解説していきます。 このセクションはHDDをシステムに追加する時に行う動作や、ユーザの管理といったシステム管理の内容になります。どの時にどのコマンドを使うのか、各種設定ファイルには何が必要なのかを抑えておきましょう。
|
|
|
 |
 |
| 【連載 】MCPに合格しよう |
| 第1回:MCP試験を知る〜新旧トラック比較
|
2004/11/1 |
|
IT技術者としてスキルアップするために、MCP資格は非常に有効です。この連載では、MCP資格の合格を目的とした解説を行いますが、その事に終始せず、Windows Server 2003 と旧Windows、Linuxとの機能比較を行いながら、問題の検証を行っていきます。
|
| 第2回:ユーザー管理
|
2004/12/6 |
|
MCP資格試験だけでなく、実際にシステムを構築するうえで、ユーザー管理を欠かすことはできません。基本的な問題が多く含まれる範囲ですが、新機能への対応、応用問題等に柔軟に対応できるようにしていきましょう。
|
| 第3回:環境設定 |
2004/12/20 |
|
MCP試験では、新機能に関する問題が特に多く出題されます。より便利になったWindowsの新機能を、資格対策・環境設定の両面から、問題とともに解説します。
|
| 第4回:アクセス許可 |
2005/1/24 |
|
MCP試験では、新機能に関する問題が特に多く出題されます。より便利になった
Windowsの新機能を、資格対策・アクセス許可の両面から、問題とともに解説します。
|
|
|
 |
 |
| 【連載】CCNAに合格しよう
第1回:OSI参照モデル |
2004/10/12 |
|
現在、ネットワーク系のベンダ資格の登竜門として君臨するのが、シスコ社のCCNA試験です。CCNAは、Cisco Certifred Network Associateとなり、Cisco製品のルータやスイッチの基本的な操作方法の理解が求められます。
|
| 【連載】CCNAに合格しよう
第2回:スイッチ |
2005/02/28 |
|
第ニ回ではL2スイッチの基本機能について紹介します。抑えなければいけないスイッチの基本的な機能は(1)アドレス学習 、(2)フレームのフィルタリング、(3)ループの回避が挙げられます。今回はその中でもアドレス学習、フレームのフィルタリングについて紹介していきたいと思います。
|
|
|
 |
 |
| 【連載 】Linuxのパーミッションを理解しよう |
| 第1回:パーミッションの基礎 |
2004/9/27 |
|
Linuxでは操作対象となるファイルやディレクトリにパーミッション(許可属性)が存在します。今回はパーミッションとは何か?から基本的な設定方法を紹介していきます。
|
| 第2回:特殊なパーミッション(suid,
sgid, sticky) |
2005/1/17 |
|
Linuxには基本的なパーミッションの他にも特殊なパーミッションが存在します。この特殊なパーミッション(実行可能ファイルに設定できるsuidとsgid、ディレクトリに設定するsgidとsticky)はどのような時に使うものなのかを紹介します。
|
| 第3回:特殊な属性とACL(Access Control List) |
2005/1/31 |
|
本連載は、Linuxのパーミッションについて解説しています。今回は、Linuxで用いられるファイルシステム、ext2とext3に設定できる特殊な属性と、kernel2.6で採用されたACL(Access
Control List)について、その使用法を事例を交えて紹介していきたいと思います。
|
|
|
 |
 |
| 採用担当者が語る、エンジニア採用トレンド |
2004/9/13 |
最近、「IT業界景気回復の兆し」という話を よく聞くようになってきました。 では、それによって人の流れ=技術者の採用状況には どのような変化が見られるのでしょうか? 実際に企業の採用担当者、派遣会社営業担当者にお聞きした 採用現場の生の声をお届けします。
|
|
|
 |
 |
| 退職・転職にまつわるお金のQ&A |
2004/8/2 |
|
今までは、会社任せにしていた税金・年金・健康保険...etc等の手続きが退職・転職すると自分で行う必要があります。この手続きを怠ると、後で大きな損害が生まれる可能性があります。本稿では、退職・転職にまつわるお金のQ&Aをまとめてみました。退職してからだと間に合わないこともありますので、退職をご検討の方は、是非ご一読下さい!
|
|
|
 |
 |
| 【連載 】開発プロセスの基礎 |
| 第1回:要件定義編 |
2004/7/20 |
|
なぜ、システム開発というのはバグが大量に発生してしまい、問題になってしまうのでしょうか?それは、開発していく過程に問題があるからなのです。人が作成したものは必ずバグがあるのは当然なのですが、そのバグを減らす事は可能です。今回はバグを減らしていく施策の中で、要件定義のノウハウについて説明していきます。
|
| 第2回:設計編 |
2004/8/23 |
|
前回の要件定義では「曖昧な点を無くす」事を重点において、要件定義を行いました
。次のステップはその要件定義を元に、システム設計を行っていく事になります。
今回は設計とは何かから、それぞれの設計の段階でのポイントを説明していきます。
|
| 第3回:テスト編 |
2004/10/25 |
これまで、開発プロセスのシステムを開発する直前までの本質について 述べてきました。しかし、これでシステムを開発すれば終了というわけには いきません。 なぜなら、システムを開発した後にはそのシステムをテストしなければ ならないからです。今回はシステムを開発した後のテスト工程におけるポイントを説明していきます。
|
|
|
 |
 |
| 入門プログラムが動くまで |
2004/7/20 |
|
普段使っているブラウザやワープロソフトもすべてプログラムが作られています。では、プログラムはどうやって作られてどのように動作するのでしょうか?本記事ではプログラムが動作する仕組みからその作成方法を紹介し、プログラミングを始める最初の一歩のお手伝いを致します。
|
|
|
 |
 |
| 履歴書の書き方 |
2004/6/28 |
就職活動の第一歩関門は書類選考です。
これに通らなければ、スタートラインに立つことも出来ない重要なものです。本稿では、効果的なPRを盛り込んだ応募書類で競争力を高めることを目的に応募書類作成のポイントとテンプレートを列挙しています。
|
|
|
 |
 |
| 【連載】PC基礎の基礎 |
| 第1回:ハードウエア編 |
2004/6/28 |
|
PCやインターネットを自在に使いこなせることは、ビジネスシーンだけにとどまらず、普段の生活を送る上でも必須の能力となってきました。本連載では、PC初心者を対象にハードウエアとソフトウエアの基礎について紹介します。CPUとは?2進数?16進数って?など、今更人に聞けないハードウエアやソフトウエアの基礎知識を身につけて下さい。
|
| 第2回:補助記憶装置 |
2004/8/9 |
|
前回に引き続き、ハードウェアの基礎について紹介します。第二回では、ハードディスクに代表される補助記憶装置の種類やハードディスク等をPCに接続する規格であるインターフェイスの種類について紹介します。また、補助記憶装置の紹介では種類だけでなく、図を用いてデータへのアクセス手順等も説明していきます。
|
| 第3回:ソフトウェア |
2004/9/6 |
|
PC基礎の基礎(第一・二回)で紹介してきた「ハードウェアは、それ自体では何の役にも立ちません。今回紹介する「ソフトウェア」を利用することで初めて色々なことができるようになります。しかし、「ソフトウェア」と一言でいっても多くの意味を持っているので、感覚的に捉えにくく感じる人も多くいます。第三回ではソフトウェアについて表や図を取り入れながら、解りやすく説明していきます。
|
|
|
 |
 |
| データセンタの選択方法 ―
利用者から見たデータセンタ ― |
2004/6/14 |
|
企業のデータセンタ利用は近年大幅に増えています。もし、あなたがデータセンタをはじめて契約する時、何を基準にデータセンタを選べば良いのでしょうか?事前にある程度の知識を得ておくことで、
契約コストを大幅に変えることができるかもしれません。データセンタを契約する際に、気をつけておきたい内容について、ここでは説明をしています。
|
|
|
 |
 |
| 【連載】JMeter(高機能/フリーなテストツール) |
| 第1回:JMeterの基本 |
2004/6/7 |
JMeterは単なるパフォーマンス測定/負荷テストツールにとどまらず、様々な機能を持つフリーな汎用テストツールです。JMeterを使えば、WEBアプリケーション、データベース、FTP、WEBサービスなどの性能測定/負荷テストが実行できることは勿論、様々なタイプのテストを簡単に実行できます。WEBアプリケーションであれば、レスポンスタイムの測定、HTTPステータスの確認、正規表現を使った埋め込みテキスト確認、HTML、XML、XHTMLの構文チェックなどです。
今回はJMeterのインストール、WEBアプリケーション向けの簡単なテストの実行、アサーション機能を紹介します。
|
| 第2回:複雑なシナリオへの対応
|
2004/7/12 |
|
現実的なWEBアプリケーションのテストを考えた場合、フォーム、認証、クッキーなどの様々な要素に対応する必要があります。今回はWEBアプリケーションのテストに役立つ機能、及び、一定の頻度でリクエストを送信する為のタイマ、様々なページ遷移をテストする為のコントローラ、テスト計画を柔軟に変更する際などに役に立つ変数の使い方を紹介させていただきます。
|
| 第3回:JMeterを活用する |
2004/8/23 |
|
今回は大規模なテストの実行に必要な、リモートマシンを使用したリクエストの一斉送信、及び、ブラウザから行った操作をテスト計画に自動的に変換するHTTPプロキシサーバ機能を紹介させていただきます。また、最後に、UNIX、LINUXなどからJMeterを利用することを想定して、コマンドラインからのJMeterの利用方法も紹介させていただきます。
|
|
|
 |
 |
| X
Window System(Xウィンドウシステム)の動作原理 Xプロトコル |
2004/6/7 |
|
ハードウェアや、ベンダーに依存しないよう開発されたGUI環境である「X Window System」。「X」は、Xプロトコルと呼ばれるTCP/IPベースのプロトコルによって動作します。本稿では、このXプロトコルの特徴と基本的な利用法、そしてXプロトコルのセキュリティ機構xhost,
xauthについて解説していきます。
|
|
|
 |
 |
| 【連載】ネットワーク問題集 |
| 第1回:ネットワーク基礎〜IPアドレス〜編 |
2004/5/28 |
|
この文書はネットワークの基礎知識を確認するための問題集です。問題集ですので、解説はあまり詳しくは行いません。今回練習できる内容は、IPアドレスとネットマスクについてです。インターネットなどのネットワーク設定をする際に、IPアドレスの設定は不可欠です。
問題を解くことによって、IPアドレスの設定に必要な基礎知識を身につけてください。
|
| 第2回:ネットワーク基礎〜ネットワーク機器〜編 |
2004/7/12 |
|
この文書はネットワークの基礎知識を確認するための問題集です。問題集ですので、解説はあまり詳しくは行いません。今回練習できる内容は、LANを構成するためのネットワーク機器についてです。インターネットのような大規模なネットワークも、コンピュータ同士を何かしらの線で結びつけて成り立っています。ネットワークを構築する際に、何と何を結びつけてコンピュータ通信ができるのか、もっとも基本的なLAN構成を行うための、NIC、HUB、ルータについて、問題集を通して、基礎知識を身につけてください。
|
| 第3回:ネットワーク基礎〜プロトコル編〜 |
2004/7/26 |
|
この文書はネットワークの基礎知識を確認するための問題集です。問題集ですので、解説はあまり詳しくは行いません。今回練習できる内容は、通信の手順を決める「プロトコル」についてです。インターネットのような大規模なネットワークでは、通信端末にどんなコンピュータを使っているか、回線はどれを使うのか、統一するのは困難です。そのため、通信手順を取り決める必要があります。たくさんのプロトコルが存在しますが、インターネットで採用されたプロトコルに「TCP/IP」があり、現在主流のプロトコルになります。TCP/IPを知ることで、ネットワークの通信の仕組みの基本を理解することができます。この問題集を通して、プロトコルについての基礎知識を身につけてください。
|
| 第4回:ネットワーク基礎〜DNS編〜 |
2004/8/23 |
|
この文書はネットワークの基礎知識を確認するための問題集です。問題集ですので、解説はあまり詳しくは行いません。今回練習できる内容は、インターネット通信に不可欠な、名前を使った通信を可能にするDNSの仕組みについてです。DNSがなければ、インターネットのホームページの閲覧や、メールの送受信も、IPアドレスを指定しなければできなくなってしまいます。この問題集を通して、DNSの仕組みを理解し、ネットワークに関する知識を固めていってください。
|
| 第5回:ネットワーク基礎〜メールサーバー編〜 |
2004/10/12 |
この文書はネットワークの基礎知識を確認するための問題集です。問題集ですので、解説はあまり詳しくは行いません。今回練習できる内容は、インターネットの主要なサービスの一つであるメールサービスについてです。
メールの送受信を行う、SMTPやPOPなどのプロトコルの動作を中心に、メール送受信の仕組みとメールサーバについてをわかりやすくまとめました。
前回のDNSとあわせて見ていただくとより理解が深まります。この問題集を通して、メールの仕組みを理解し、ネットワークに関する知識を固めていってください。
|
| 第6回:ネットワーク基礎〜WWWサーバー編〜 |
2004/11/15 |
この文書はネットワークの基礎知識を確認するための問題集です。問題集ですので 、解説はあまり詳しくは行いません。今回練習できる内容は、現在のインターネット普及の原動力となったWWW
サービスについてです。ホームページを閲覧する仕組み、ホームページを表示するWebブラウザの働きを中心に 、WWWサーバの動作について基本的な内容をわかりやすくまとめました。
この問題集を通してWWWサービスの仕組みを理解し、ネットワークに関する知識を固めていってください。
|
|
|
 |
 |
| 【連載】viエディタ |
| 第1回:カーソル移動系コマンド編 |
2004/5/7 |
|
viエディタはUnix/Linuxで標準テキストエディタとして使われています。しかし、機能が充実している反面、vi初心者にとっては判りづらいという声をよく耳にします。
本連載では、コマンド一覧表と視覚的にviを理解できるようにできる限り図を取り入れてコマンドの実行結果を詳細に紹介してます。
|
| 第2回:テキスト編集コマンド編 |
2004/6/7 |
|
vi(第二回)では、テキスト編集コマンドを紹介します。ここもviを利用する際、挫折しやすいポイントです。今回もコマンド一覧表と各コマンドの実行結果を図を取り入れて紹介してます。vi(第一回)で紹介した移動系コマンドと組み合わせて使うことによりさらにviエディタを有効に利用できます。vi(第一回)と合わせてご活用ください。
|
|
|
 |
 |
| ロータスノーツ クライアントR5 |
|
ノーツ/ドミノとは |
2004/1/9 |
| ノーツクライアントの基本機能をご紹介します |
|
|
 |
 |
| 技術系人間的検索エンジンの使い方 |
2003/06/01 |
| 技術系の仕事をする人間と検索エンジンは、切っても切れない関係にあります。技術者は
検索エンジンを自分の「記憶」の代わりに利用します。本稿では、検索エンジンをより有 効に活用するための方法について述べています。 |
|
|
 |
 |
| メール配送の仕組みを知る |
2003/06/01 |
| メール配送の基本的な仕組みを知った上で、メール関係のトラブル解決には
かかすことのできないヘッダに関して説明していきます。 |
|
|
 |
 |
| サイトマーケティングの仕組み |
2003/06/01 |
| インターネットビジネスにおいてはWebサイトを以下にうまく運用するかが、
業績の分かれ目になります。ここではサイトマーケティングをするための 基本的考え方を3つのフェーズに分けて説明していきます。また、集客を
行うための広告手法に関しても、簡単に紹介しています。 |
|
|
 |