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| IT技術情報>技術系一般知識>今日から始めるUMLモデリング(UML2.0版)第1回:ユースケース図
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【連載 】今日から始めるUMLモデリング(UML2.0版)
第1回:ユースケース図
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オブジェクト指向をベースとするシステムの開発において、分析・設計段階ではシステムの構造をソースコードよりも抽象化した形でモデリングする必要があります。UMLは、このモデルを記述するための表記法です。この連載では要求分析・システム分析・システム設計・実装でどのようにUMLが利用されるかを、UML図の中でも特に使用頻度の高いユースケース図、クラス図、シーケンス図を取り上げて解説します。題材として試験会場の予約システムを取り上げ、その開発過程をなぞりながら解説します。最終的にはJavaのプログラムへマッピングしたいと思います。今回は要求分析で用いるユースケース図について解説します。
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峰村 崇
株式会社アイティーブースト
2005/2/7 |
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