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| >IT技術情報>そのまま使えるシリーズ>MySQL>そのまま使えるMySQL:起動・終了編 |
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データベースサーバをスタートさせたい
データベースサーバを終了させたい
ログをファイル【/tmp/mysql.log】【/tmp/mysql.err.log】に残すようにして起動したい
| mysqld_safe --log=/tmp/mysql.log --err-log=/tmp/mysql.err.log & |
更新系の SQL をファイル【/tmp/mysql.update.log】に残して差分バックアップが取れるようにして起動したい
| mysqld_safe --log-update=/tmp/mysql.update.log & |
実行された更新系 SQL のみが書き出されます。差分バックアップに利用することができます。
実際には、/tmp/mysql.update.log.001 のように、ファイル名の末尾に連番がつきます。
--log-updateで作成されているログファイルの番号をローテートしたい
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